いつもロジスフィア社労士事務所のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
この度、多くの運送事業者様からのご要望にお応えし、 新サービス「自動点呼導入支援コンサルティング」を開始いたしました。
「2024年問題」への対応や、運行管理者の皆様の業務負担軽減のため、「自動点呼」の導入を検討される事業者様が急増しています。
しかし、同時に、 「認定機器メーカーが多く、どの機器を選べばいいか分からない…」 「機器を導入した後の“監査”が、逆に不安だ…」 「導入に伴う『点呼規程』の整備や、助成金申請まで手が回らない…」 といった、導入・運用に関する新たな課題や不安のお声も多く伺います。
当事務所の新サービスは、これらのお悩みを「丸ごと」解決する、運送業専門の社労士事務所ならではのワンストップ支援です。
本サービスの3つの強み
1. 元ドライバー社労士による「中立的な機器選定」
当事務所は、特定の機器メーカーの代理店ではありません。 10年間のトラックドライバー経験を持つ社労士が、メーカーに偏らない「絶対的な中立性」を保ち、「現場での使いやすさ」と「法律・監査基準」の両面から、貴社に本当に必要な機器だけを選定・助言します。
2. 「助成金申請」から「監査対応」まで一貫サポート
機器の導入には「働き方改革推進支援助成金」などを活用できる可能性があります。 社労士の独占業務である助成金の申請代行から、導入後に必須となる監査に対応した「点呼規程」の原案の作成まで、専門家として責任を持ってサポートします。
3. 「運輸支局への届出」も士業連携でワンストップ
自動点呼の導入には、運輸支局への「運行管理規程」の変更・届出が必要です。 当事務所は、提携する行政書士との連携により、この面倒な役所手続きも窓口一つで対応可能です。
「点呼業務のDX」と「監査対策」、そして「コスト削減(助成金)」を、専門家と一緒に第一歩を踏み出しませんか? ご相談は無料です。お気軽にお問い合わせください。
▼「自動点呼導入支援」サービス詳細・無料相談はこちら https://dx2sf.hp.peraichi.com
今後ともロジスフィア社労士事務所をよろしくお願い申し上げます。


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